和歌山出身23歳のセフレは黒ギャル!エッチな撮影もOKするアホっぽい子

これまで出会い系サイトでは、どちらかというと地味なタイプの女の子とセフレになってきました。
元々僕はそういったタイプの女の子が好きなので、プロフィールをチェックしながら探していたわけです。
ただ、たまには真逆のタイプの女の子とセフレになってみようと思い、ギャルを探してみることにしたのです。

しばらく探していると、23歳の見るからにギャルっぽい女の子を見つけることができました。
今は関東に住んでいるのですが、去年まで和歌山の方に住んでいたそうです。
こういった地方のギャルは、都会とはまた違ったタイプでしょうから、期待と不安の両方を抱きながらアプローチしてみました。

すぐにギャルから返信をもらい、いつでも会うことができるそうです。
フリーターで親から仕送りをしてもらいながら生活しているそうですが、時間の都合は簡単につくようです。
そんなわけで、翌日に出会ってみることにしたのですが、写メの交換はしなかったので、本当にギャルなのかどうかはこの段階では分かりませんでした。

翌日になり、待ち合わせ場所でギャルを待っていました。
そしたら、とっても肌が黒い女の子がこっちにやってきて、僕に話しかけてきました。
どうやら彼女のようですが、想像していた以上の黒ギャルの女の子でした。

見た目通り、性格の方もかなりアグレッシブで、こういった失礼ですがちょっとアホっぽい子でもありました。
簡単に自己紹介をしてからホテルまで一緒に歩くことにしたのですが、ギャルの方からガンガン話しかけてきました。
普段は、大人しい女の子ばかりということもあり、僕の方から色々と話したりするのですが、今回は7割以上はギャルが喋っている状況でした。

そんな状況の中で一緒に歩いていたわけですが、あっという間にホテルまでたどり着きました。
ギャルとずっとお喋りしていたので、時間の方もすっかり忘れてしまいました。
ちょっとまだ心の準備ができていなかったので、ホテルに入って少し休憩をしてかセックスをすることにしました。

シャワーを浴びながら気持ちを落ち着かせて、ギャルとのセックスへ挑むことにしました。
挑むと言っては少し大げさかもしれませんが、こういったタイプの女の子とのセックスは初めてなので、いつもとは違う気持ちだったわけです。

さて、案の定予想していたことではありますが、セックスに関してもギャルは非常にアグレッシブでした。
手コキにしてもフェラにしてもパイズリにしても、今までの女の子より2倍以上激しかったのです。
しかも、常に「気持ちいい?」「もっと激しくしてほしい?」と言葉責めをしてくるので、それがより一層刺激を強めました。

結局、終始ギャルに責められっぱなしの状態で、最期もギャルの激しい騎乗位によって昇天させられてしまいました。
こんなセックスをしたのは初めてですが、これでまだ終わりでなはなかったのです。

しばらくしてギャルは、「よかったらエッチな撮影もしていいよ」と言ってきたのです。
それを聞いた僕はびっくりしましたが、そう言うならとお言葉に甘えてエッチな姿を撮らせてもらうことにしました。
軽く30枚は超えるほどギャルのエッチな姿を撮影させてもらい、これはかなり良いおかずになりそうです。

撮り終える頃には、精力の方も多少回復してきたので、もう1回セックスをすることにしました。
今回は僕がギャルを突くことにしましたが、「もっともっと激しく」とギャルは言うので、無我夢中で腰を振りまくりました。
結局、2回目も僕の方が突きはしたものの、ほぼギャルが主導権を握っている状態でした。

こんなギャルと、これからセフレとしての関係をスタートしていくわけですが、今までとは全く違うセフレ生活を過ごせそうです。

関連記事一覧:

コメントは受け付けていません。

このページの先頭へ