早漏な男性でも回数がこなせればセフレとして問題なし!

セフレが欲しいと考えている男性もいらっしゃることでしょう。
今では、スマートフォンや携帯電話も普及しましたし、インターネットなどでもセフレを作りやすい環境が用意されています。
しかし、中には悩みがあってセフレを作る自信が無いという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
例えば「早漏」です。こうした悩みについてナーバスになると、セフレが欲しくてもその一歩が踏み出せないということもあるようです。
今回は、そうした部分について触れていきましょう。

セフレとのセックスで早漏解消

どうしてもセックスに自信がもてなくなるという方も多い早漏ですが、答えから言えばナーバスになる必要はないのです。
早漏であったとしても、射精後またすぐにセックスが再開できるというのでしたら充分にパートナーの快楽を満たすことが出来るでしょう。
射精がセックスのメインではありませんから、繰り返して行うことによって充分に満足できるというわけです。
回数がこなせるのであれば問題がないという事がお分かりいただけたかと思います。

更には、こうした繰り返すことで早漏が改善されるという方も多いようです。
セックスそのものに慣れたり経験を重ねることによって改善されるというケースも多いので、セフレ関係を継続的に続けていくうちにある程度の時間を耐えられるようになるという可能性もあるようです。
じっくりと構えて気負いをしすぎずにその場を楽しむように心がけましょう。

また、早漏だという意識があると精神的な負担が多きくなるという声もあるかと思います。
パートナーに笑われるのではないか・馬鹿にされるのではないかという事を気にする場合もあるのではないでしょうか。
しかし、女性の意見としては「特に気にしない」というものが多いのです。

逆に、早漏そのものよりも「それを気にする男性の気持ち」が気になるという声のほうが多いくらいなのです。
パートナーに気を使わせてしまっては、割切ってセックスを楽しみ合える関係を築きにくくなってしまいますし、疲れさせてしまう原因ともなってしまいます。
ですから、ネガティブになりすぎないという事も大切なのです。
性差によって、早漏の認識は異なってくるものだという事を覚えておくと良いでしょう。

セフレとはセックスだけじゃなくてもいいのかも

そして、根本的なことを言えば、挿入することばかりがセックスではありません。
キスからすでにセックスはスタートして言えるといえるでしょう。
挿入に自信が無いというのでしたら「それ以外の部分」で補っていけば良いのです。パートナーを満足させてあげれば良いのです。

実際に女性の多くは前戯というものを大切にしているという傾向もあります。
ですから、挿入ばかりではなくいくらでも「代替手段」はあるという事もできるのです。
1つ1つのプレイを大切にして、充実させていくことによって挿入時間が短くともトータル的には満足したセックスが出来たということになるのです。

早漏がどうしても気になるという方であれば、病院で相談するなどという方法ももちろんあります。
そのことで精神的に楽だというのでしたら取り入れてみるのも良いでしょう。
しかしながら、早漏だからセフレが作れない・満足した関係にはなれないという事は一切ないのです。
先ずは自分に対してネガティブになりすぎず、関係を楽しむように心がけていきましょう。

そしてこれからセフレを作りたいという方においては、積極的に出会いを求めていくようにしましょう。
より充実した性生活を送るためにも能動的な気持ちで向き合っていきましょう。
パートナーに認識しておいて欲しいという場合は、軽く触れておくのも悪くはないでしょう。その際も深刻になりすぎずに話を切り出すようにしてください。くれぐれも負担にならないようにしましょう。

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